2008年07月20日

第1回「パリ祭」記念ペタンク大会

今日はペタンク愛好会のメンバーで、チーム「エトワール」として大会に出場した。
今回はトリプルスだった。常連の方々もたくさんいて、計12チームが終結。

1戦目。
我らが師匠率いる「札幌クラブ」との闘いで、なんと11−7で勝利!
びっくりしたぜ。ほんと胸を借りるつもりの試合だったので。

2戦目。
古豪、「手稲クラブ」との試合は6−11で惜敗。
さすがおじいちゃん方は熟練してらっしゃる。

3戦目。
同じ大学(OB)の別チーム、「学園A」との試合は4−11で完敗。
私たちが崩れてしまったための敗退。
やはり持久力、精神面の弱さが課題だと思った。

結局決勝リーグには進出ならず、コンソラシオンマッチ(敗者復活戦)に出場。

1戦目。
「北大」との試合は7−7の引き分け。
何故勝てないんだ!私たちに甘さがあるのか!?
学生選手権の雪辱戦となったこの試合、私たちがリードしていたはずなのに、
ここぞというところで攻めあぐねてしまう…。
今こそ声高らかに、打倒北大!!

2戦目。
今回の大会の主催者、「日仏協会」との試合は11−0で勝利した!
終始リードする我らエトワール。テンポ良く点数を重ね、効率の良い試合運びだった。

その後、日仏協会と北大が戦い、日仏協会が1点を取ったので、得失点差で私たちが
第1位になった。
例えコンソラシオンマッチであったとしても、やはり第1位は嬉しい。
景品はフランス国旗柄の豚の貯金箱だった。びみょ〜(笑)

決勝リーグの決勝戦は、我らが愛好会のコーチ率いる「ル・ジュール」と「手稲クラブ」!
1点に凌ぎを削る見ごたえのある試合で、皆で息を殺して見入った。
決勝戦に相応しい、良い試合だった。
手稲クラブさんが優勝した。

で、テスト期間に何やってんだ!(笑)
早速テスト勉強に取り掛かります。
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2008年07月07日

第2回ペタンク学生選手権

昨日、ペタンク学生選手権に参加した。
なんと準優勝しちゃった★☆
賞状と銀メダル、副賞の図書カード1000円分をGET!

よっしゃあ、テスト終わったら何か素敵な本を買おう!!

でもこの大会に満足したわけじゃない。
特に決勝戦は悔しかった。
今回は気持ちで負けてはいなかったのに。技術的にも大差なかったし。
自分たちには何が足りなかったんだ?
北大に2連覇されたのがさらに悔しい。
くっそぉ、3連覇はさせないぞ!

来年こそ優勝して東京に行く!そしてパリに行く!!
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2008年06月21日

合宿終了。

押忍。
一週間ぶりの更新っす。5泊6日の合宿から無事生還したぜ。
あ〜キツかった。
いや、ほとんど筋肉痛にもならなかったし、体力的には全然大したことなかったんだけど、
精神的に辛かった。
何回監督に怒られたことか。
部をまとめるって大変だ。

あ〜喉が痛い。声出しのやり過ぎで咳するたびに血痰が出る始末。

結核か?

という訳で、今日はゆっくりお休みします。けほけほ。(吐血
押忍。
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2008年06月01日

リリック、バイトをクビになる。

え〜タイトルのみで日記の主要部分はお伝えできたと思うんですけど。(笑)
5月31日付で1年3ヶ月続けた本屋のバイトをクビになりました。

あぁ、すごく都合の良い仕事先だったのに…。主に社割とか社割とか社割とか。
POPもまだ描き足りない!
雑誌のふろくもまだ欲しい!
仕事仲間とも上手くいってたのに!
このままじゃ部活の合宿代が出せない!←仕事関係ないし

そんな感じなんすよ〜。
店長はクビの理由を最後まで言わないし、いや、そもそもクビ宣告を電話一本で
済ませようとする辺りで全く納得がいかない。
「リリックさんには補助職員になってほしいのよね、シフト回らない時に助けて
もらいたいなって。でも、とりあえず締め日の6月15日までは働いてほしいの」

はぁ?

これがいわゆる「不当解雇」ってやつかね?
びっくりしすぎて、電話越しに心臓バクバクだった。
なんでお店の(というか店長の)都合の良いように私が動かねばならんのだ。
それなら私にも考えがある。
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2008年05月24日

初めてのキャッチボール

腕が痛い。なんと投球のやり過ぎっす。

昨日ゼミのソフトボール大会の練習で、先生や他のゼミ生とキャッチボールをした。
私はグローブ使うの初めてでキャッチの仕方がわからなかったんだけど、1回出来たら
結構慣れちゃうもんだった☆
最初はゆっくりボール、徐々にスピードを上げて、バントボールやキャッチャーフライも
練習した。キャッチするとパンッと小気味いい音がして楽しい。
こんなに大きな音がするんだ〜って最初はびっくりした。
キャッチャーフライは捕れたけど、バントボールは全然捕れなかったなぁ…。

気を取り直して今度は投球。
フォームを知らないんで自己流の投げ方だけど、全力投球するとスカッとする。
楽しくて腕が痛くなっても投げ続けてた。(ヲイヲイ)

見学中のゼミ生の声が聞こえてきた。
「絶対初めてじゃねぇよなぁ」
え?そんなに自分上手い?ホントに初めてだよ〜!えへへぇ。
と、喜んでいたのもつかの間。

「でも投球フォームおかしくね?」

お〜い、聞こえてるぞ〜っ!!(笑)
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2008年05月12日

最近の状況

現在、読んでいる本はなし。(爆)

「ハリーポッターと炎のゴブレット」は、読めない気がしてきた。
あんな長編、やっぱ無理っす。情熱がないと続かない…。
せっかく貸してくれた友人には申し訳ないが、返そう…。
私とは縁がなかったのかな。

昨日、部活の後輩(1年生)が「おおきく振りかぶって」を貸してくれた。
お返しに私は「東京BABYLON」を貸す約束をしている。
そりゃぁ、「東京BABYLON布教会会長」の私としては、僅かなチャンスも逃せないのだ!
共に昴流を愛でて、「萌え花」をわさわさと咲かそうと目下計画中。

そんな私に、最近友人が発した一言。
「君、絶対おかしいよ。狂ってるよ」
いや〜、まさかオタクの友人に言われる日が来ようとは…。
私も認められたってことかね?(笑)

それはともかく、「おおきく振りかぶって」楽しみっす。
今日はペタンクの収録があって(実はHTBの番組に出ることになったのだ)、
忙しくて読めなかったけど、明日はゆっくりと漫画を楽しむことにしよう。

部活の方では新入部員は現在3名!
数字的には少ないけど、入ってくれたことはやっぱりうれしい。
でも今の部内の最悪的な人間関係に、何も知らない1年生を投入するのは正直怖い。
ネガティブな私は相変わらず様々な問題に直面していて、「パンクするのも時間の問題説」、
急浮上。まだ5月なのに、私はもはや限界っす。
稽古が嫌いで、教えられたことが出来ない部員なんて、どうやってまとめるの!?

ホント部活やめたい。てかこの際解散したい。
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2008年04月15日

小説の中の京都を巡って

4月に入ってから京都に行ってきた。

森見登美彦の「夜は短し歩けよ乙女」(角川グループパブリッシング)に出会ったのは
もう1年も前のこと。
でも小説中に出てきた街や小路のことが忘れられず、絶対この目で見たいと思ってた。

1日目の夜、まず向かったのは「先斗町通り」。
第一章で先輩と黒髪の乙女が追いかけっこ(笑)した挙句、巡り合った通りだ。

私は小説の通りに先斗町通りを練り歩いた。
札幌の狸小路より通りの幅が小さい。狭い。
でもそこがいい。
お互いにすれ違う人を気遣いながら、路地を歩いて行く。
お店の前で呼び込みしてる人もいないから、居心地がいい。
そして何より石畳なので、風情がある。
路地は迷路のように抜け道がたくさんあって、とても面白い。
まぁ、抜け方を間違えると危ないお店もあるんだけどね(笑)

私は途中さびれた店でお好み焼きなんぞを食いながら、「木屋町通り」へと抜けた。

木屋町通りは、通りに沿って川が流れていて風流だった。
小さな橋が掛けられていて、桜も咲いている。
歓楽街なのに静けさすら感じられる、そんなところだった。

「糺の森」はバスで通った。
青暗い木々が鬱蒼と茂ってて、天気も悪かったし、足を踏み入れたくないなぁ〜と
思ったので今回はパス。
次回(多分来年の秋)の宿題とする。

先輩と彼女が最後に待ち合わせした「進々堂」にも行った。
ピザパンがおいしかったなぁ〜。

夜は短し歩けよ乙女

著者名:森見登美彦(著)
出版社:角川グループパブリッシング
出版年:2006.12
ISBN :9784048737449

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2008年03月28日

漆のしおり

バイト仲間が帰り際にお土産をくれた。
しおりだった。(本屋だけに?)

なんともありがたい!

最近よく本を読むから、これは重宝しそうである。
何でも旭川に行ったんだそうな。
ちなみに「旭川」と「漆」の関連性については未だ定かではない。
まぁそこは触れずにおこう。

とにかく今日は忙しかった。仕事が山積みで、結局終わらなかった。
子供向けのプレゼント作ったり、コミックにビニール掛けたり、何だかよくわからない
サービス的なものに存外時間が取られたりする。

明日はペタンク愛好会の会議、そしてライブである。
合間に『ゼロの焦点』に取り掛かる。漆のしおりと共にね。
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2008年03月25日

POP書き3

今回はアップ無しだけど、またPOPを書いた。
アニメ化が多いためか、最近よくコミックのPOPを書く。

こないだ書いたのは「SOUL EATER(ソウル・イーター)」と「隠(なばり)の王」。
コミック担当さんからソウルの10巻、隠の5巻を渡されたはいいものの、
内容がさっぱりわからない。
書店内で仕事中の読書はご法度。
でもPOP書きで内容がわからないと説明書きもできないから、
そういう時はちょこっと読んじゃう私だけど…。

10巻から読んであらすじがわかるか!

主人公が霊的なものに「弾け!」と囁かれながらピアノを弾いてるかと思えば、
突然のアクションシーン。
え?これアクションマンガなのか?そうなのか?
ど、どうする自分…、時間がないぞ…。
そのとき、ページの中に興味深いセリフを発見。

「右ななめ上から客観視してんじゃねぇっ!!」

これそのまんまPOPに書いちゃった…。
その他イラストでごまかしちゃったし…。

「隠の王」も5巻をちら読みしたところで「忍者モノ」ってことしかわからず。
私が頭を抱えていると…。
「『忍者アクション』とでも書いておけばいいんじゃないですか?」と新人さん。
私は悩んだ挙句、隠に白旗を揚げ、「忍者アクション!!」とのみ書かれた
意味不明のPOPを作ってしまったのだった。

あぁ精進が足らねぇ。

なんだよ忍者アクションて。
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2008年03月25日

わたわたしてる日々

最近読むものがいっぱいで大変だなぁ。

バイト先の書店に「アンの愛情」の新装版が入ったもんで、さっそく購入。
この全10シリーズを全て読破することが私の夢の1つで、現在猛烈に読んでる。
(もう1つの夢は「若草物語」シリーズ読破ね。)
まだ読んでる途中だけど、一つ感想を。

長い、長すぎるよ、アンのセリフ。

どこに2ページぶち抜きでしゃべるやつがいるんだ。
…と思ったけど、小さい頃からそういう子だったから仕方ないと諦めて、
最近は彼女のおしゃべりに耳を傾ける毎日。

そしてついに「ハリーポッターと炎のゴブレット」を友人に借りてしまったのだ。
あぁ、この闘いは長丁場になりそうだ。
3巻までの内容覚えてるかなぁ…。

さらにいつもお世話になってる友人・ノイン氏から「博士の愛した数式」が到着。
後に「スパイラル」シリーズ、「黒執事」シリーズがなだれ込む予定。

さらにさらに母の職場の友人からは「ゼロの焦点」が我が家にやって参りました。
(貸し借り範囲広すぎだろ)

もう春休みも終わるのか、我が平穏な日々は移ろいゆくのか、と不安になる今日この頃、
現実の私にはやるべきことが山積しているのだった。
(国民年金の申請、部活の合宿の申し込み、免許の受験など)
てか成績ありえねぇぇぇぇ
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2008年03月11日

食卓考

昨日書いてから考えてたんだけど、家族が皆そろって朝食を食べるなんて
我が家ではあり得ない。

平日は仕事が早い父が一番に朝食を摂り、次にパートの母と高校生の弟。
その頃大学生の私はまだ夢の中だ。

休日は家族総出でダラダラしているが、休みとあれば私はそれこそ

泥のように寝ているので1人だけ朝昼兼用だし。

さらに私は朝食どころか夕食も1人で食べることが多い。
道場やバイトを終えて残りの鍋を1人つつく時など、その背中からは哀愁が
溢れ漂っているに違いない。

なんて寂しい食卓なのだろう。

まさに家庭内別居である。

食卓に揃わないと家族ってすれ違うように思う。
同じように「おはよう」とか「おやすみ」とか挨拶もないとすれ違うような気がする。

私が小さかった頃は晩ご飯にはほとんど家族が揃った。
挨拶も1人1人にしてた。

それが当たり前だと思ってた。

今はどっちもない。
だからか最近は家族の顔を見ない。
私は家を出た。

少し前に悩んでた部活のことや日記には書かなかったその他のこと。
考えないことにした。
私はもう悩みすぎるくらい悩んだ。脳内で。
でも現実にはさほど変化はない。

もう、楽になったっていいんじゃないか。
posted by リリック at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月02日

社会の縮図

仮にも「本ブログ」なのに日記が続く・・・。

2月28日に追いコンの幹部交代をしてから、私の時間は止まったままだ。
同期とも上手くやっていけない。
後輩にはなめられる。
皆の前で演説もできない。
こんな私が、主将としてどうやって部活を盛り立ててゆくのか。

ずっと考えてた。そして今も考えてる。

これからの1年間(新4年生がいないから2年間かも)のことを考えると、
本当に気が遠くなる。

もし同期の誰かがなってたら自分はきっと悔しく思ったはずなのに、
なったらなったで荷が重いと感じる。
ないものねだりもいいところだ。
そんな自分がまた嫌になる。



何かおもしろい本を読もう。
気分を変えよう。

昨日から赤坂真理の『モテたい理由-男の受難・女の業』<講談社現代新書>を
再び読み始めた。
ここしばらく忙しいやら辛いやらでせっかく借りた本を読んでなかった。
読み終わってレビューを書くころには、少しでも自分が落ち着いてることを祈る。
posted by リリック at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月28日

POP書き2

前回言っていた『死神の精度』のPOPをUPした。

27FEB-01.JPG

こうやってまじまじと見てみると、全然出来が良くない。
もし私が客なら、

救いようがないのはお前だっ!

と思うこと請け合い。
ちなみに右上の黒いのは傘なんだけど、やっぱチンケだったか。

うへぇ。
私はこれをバイト仲間に自画自賛してたのか・・・。

もう今日は寝よう。
明日は空手部の追いコン(追い出しコンパ)だ。
壮絶な「飲み」と「食い」が強要される。
(いや、「喰い」の方があの状況をよく表現してるに違いない)
posted by リリック at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月26日

チョコレート万歳!

チョコの食べ過ぎで気持ちが悪い。

私は無類のチョコ好きである。
例えばアレックス・シアラーの『チョコレート・アンダーグラウンド』<求龍堂>を
ジャケ買いしたり、タイトルが『ショコラ』というだけでDVDを借りたりする。

さて、我が職場にはとてもおモテになる男性職員がいる。
彼は今年もバレンタインに十数個ものチョコレートをもらったらしい。

何と羨ましいことか!

私は絶叫した。
その時の私がよほどイカれた顔をしていたのかどうかは定かではないが、
彼は大量のチョコを私に譲ってくれた。

しかし綺麗にラッピングされた手作りチョコや高そうな個包装のチョコレートを
口にするにつけ、これを贈られた女性に思いをはせ、心が傷まない訳ではない。
ご婦人方、どうかお怒りにならないで頂きたい。
私のチョコレートへの情熱は、それだけでチョコを溶かしてしまうくらいに
熱いものなのである。

そして冒頭に至る。

チョコレートは麻薬だ。
一度口に入れるとやめられない。
口に入れなくても、体がチョコを欲す。
『チョコレート・アンダーグラウンド』には、そういうチョコレートの魅力と
ちょっと退廃的な部分が描かれている。
『チャーリーとチョコレート工場』だけがチョコレート小説にあらず!



おえっぷ。




チョコレート・アンダーグラウンド

著者名:アレックス・シアラー(著)
金原瑞人(訳)
出版社:求龍堂
出版年:2004.06
ISBN :9784763004208

posted by リリック at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年02月25日

POP書き1

本好きが高じて(というほど読んでいるわけでもないが)、とある本屋でバイトしている。
私は今日、2時間もかけて1枚のPOPを書き上げた。

※POPとは、本の宣伝文が書かれたハガキサイズの広告のこと

時間がかかるもんなんだよっ!


読んだこともない本の宣伝文を考えなくちゃいけないから。
その分売れるとうれしい。また書く意欲が沸く。
他の書店員がどれくらいの時間で書いているのか知らないが、
私はさらに色を塗ったり絵を描いたりするので、かなりかかる。

ちなみにお題は伊坂幸太郎著の『死神の精度』<文藝春秋>
これ映画化するらしいね。おもしろいのかなぁ。
死神というと『DEATH NOTE』の死神リュークが記憶に新しいな。

POPもUPしようかなぁ。
posted by リリック at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記